ふれーゆ裏たぬきのトリック仕掛釣り日記

横浜港奥の『昼間は釣れないふれーゆ裏』での夕まずめ釣りをメインに1年中、アジ嬢を追いかけまわしております。

月末は出勤が重なり忙しい^ ^(竿休めはB級グルメ20220728〜30)

7/28(木)は9:00からテレワーク。朝から冷房はフル稼動。たまに出勤すると、やはり朝晩の通勤電車🚃に乗らなくて済むのは、ありがたい。

午前中の打合せやら、資料作成が終わったところで、気分転換も兼ねて、近所にある四川料理の中華料理屋福禄寿に。

毎週、ランチメニューが変わるので店頭の看板をチェック。豚肉と野菜のピリ辛炒めとエビと野菜の天然塩炒めのWランチに決定。

料理1品とサラダ、コーン卵スープ、ザーサイ、ご飯食べ放、コーヒー☕️飲み放で、860円がデフォルト。

料理2品だと1280円。猛暑を乗り切る為に、ここはWランチの一択。(栄養過多で、中性脂肪絶賛増大中^ ^)

豚肉と野菜のピリ辛炒めは、程好い辛さで食欲が進みます。エビと野菜の天然塩炒めは、とろみがついた、あっさりとした味わい。

海老が美味いので、これまた、食欲がupする一品でした。ここの麻婆豆腐も美味しいけど、それはまた次回に。

コーヒー☕️を飲んでから自宅に戻り、夕方までテレワークを続行。業務を終えて明日も大手町出勤の用事が出来たので準備開始。

7/29(金)は再び大手町。恒例行事の朝マックを終えてから、東京駅日本橋口から出て大手町方面に。川沿いにある錦鯉池の鯉もダルそう。

熱気を発するアスファルトの歩道をダラダラと歩き、JR高架橋下を通って会社に出勤。

お昼は再び、日本橋室町コレド1階にある、焼肉一頭屋に入り、石焼きビビンバ&スンドゥブチゲ定食を、注文。

ビビンバは韓国語で「まぜる」の意味。石鍋が熱いうちに混ぜ込む。卵がやけるし、おコゲの香ばしい香りが。

スンドゥブチゲは「豆腐スープ」で唐辛子の辛味がついたスープ。ピリ辛で、それ程、辛くはありません。

ご飯の量は、少なめ、普通、大盛りで調整してくれます。普通でも、ご飯は2.5杯分はあるので、満腹になります。

食事を済ませて会社に戻り、夕方まで勤務をして無事に業務を終了。足取りも軽く東京駅から東海道線に乗り込み、帰宅しました。

翌日の7/30(土)は、本牧の寿司屋に行く為、かみさんと自宅を出発。最寄り駅から横浜駅経由で桜木町駅に。

桜木町駅から本牧行きバス🚌に乗り込み、正午前に寿司屋に到着。なんか、店の前が静かだなぁ?と思っていたら、なんと臨時休業。

コロ助クラスターでも発生したのか?この寿司屋(いなせ寿司)は、Instagramをやっているので、こちらで休業情報を配信してます。

今回は見てきませんでした。仕方がないので、バス🚌で横浜駅に戻り、横浜駅西口のすし玉ルミネ横浜店に。

食べ放題もやっている寿司屋で、男性5480円也。中々、5000円は食べられないので、築地まぐろ握りを注文。かみさんは、一本アナゴ付きの七福にぎり。

まぁ、可もなく不可も無しのお寿司屋さん。久しぶりに入ったけど、くるくる寿司よりはマシなお店。

やはり、本牧の寿司屋は安価だしクオリティも上々。休業とは残念無念。横浜そごうで夕飯の買い物をして帰宅しました。