ふれーゆ裏たぬきのトリック仕掛釣り日記

横浜港奥の『昼間は釣れないふれーゆ裏』での夕まずめ釣りをメインに1年中、アジ嬢を追いかけまわしております。

土曜丑の日フライングの鰻重(竿休め20250718)

土曜丑の日の7/19(土)は、いつも行ってる六角橋商店街にある鰻屋はま茂が休業。丑の日は稼ぎどきなのにねェ。

仕方ないので、フライングで7/18(金)の正午過ぎに、かみさんをつれて六角橋商店街に。店前には数人の行列がずらり。

 

30分待ちぐらいで入店。奥のカウンター席に通されました。この席からだと、調理場の中がよく見える。

 

大量の鰻が串撃ち白焼きされて、金属バットに鎮座。注文が入ると圧力鍋で蒸し焼き。蒸し焼きが終わるとタレをつけて炭火焼き。

大体、注文から提供される時間は、30分前後。鰻は浜名湖産養殖鰻。松2400円、竹が

2700円。いつもは竹だけど松を注文。

こちらが松。竹とは鰻のサイズが少し違うぐらいの差しかない。味は変わらず。フワフワで柔らかい鰻。

 

大満足で鰻重を完食。六角橋商店街を抜けて白楽駅から横浜駅。横浜駅東口の郵便本局で

小包を出してから帰宅。

 

夕飯は焼魚(自宅では臭いがこもるので、かみさんが不許可。)が食べたくなり、🛵で

大和市の角上魚類に。

 

残念ながら、焼きサバは全て売り切れ。売れ残っていたのは、赤魚の焼魚のみ。仕方ないので、かみさん分も含めて2匹購入。

大根おろしを添えると焼き魚は、美味さ爆烈なので、ついでに購入。赤魚は白身魚で味がタンパク。やはり、焼魚王者はサバ🐟。

 

まぁ、代役の赤魚を電子レンジでチン。まぁ、淡白な味だけど美味いので、ヨシ!としましょう。